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鶏肉不使用のドッグフード

鶏肉アレルギーのわんちゃんはたくさんいらっしゃいます。鶏肉がアレルギーになりやすいというのではなく、鶏肉を使用したフードが一般的なため食べているわんちゃんの数が多いためです。確率でいえば他のお肉と比較してそれほど高いわけではありません。

鶏肉が食べられなくなってしまったら仕方がありません。鶏肉を使用していないフードはたくさんあります。お医者様の診断によって鶏肉だけのアレルギーと分かっている場合はそのようなフードをお選び下さい。(診察を受けないで自己判断することは危険ですのでおやめ下さい。)

「鶏脂」などはそのものはタンパク質ではありませんからアレルゲンにはなりませんが、タンパク質をきちんと除去できているとメーカーが明言していない場合もあります。ここでは鶏肉アレルギーのわんちゃんに食べさせられるとメーカーが情報提供したものをご紹介します。

活動犬専用のドッグフードがあるブランドは以下のとおりです。各ブランドの詳細は各バナーをクリック(タップ)して下さい。(各ブランドページには高齢犬用以外も含まれます。)

キアオラ ドッグフード あめつちの恵み
ニュージーランドにおいて自然放牧で育てられた鹿・羊・牛のお肉とサーモンで作られた、安全性とわんちゃんの体に必要な栄養素に徹底的にこだわったフード。原材料のお肉は、ジウィピークと全く同一のお肉です。
鶏脂が使われていますが、鶏タンパクは除去しているとメーカーが説明しています。
日本国内の人用食品の工場で作るウエットフードフード。原材料が目で見て分かるように、ペーストにはしていません。レトルトパックで保存性を確保するので保存料も無添加です。手作り食派に重宝されるフードです。
馬肉・いわしが鶏肉不使用です。同じラインで鶏肉パックも製造していますが、製造毎に1時間以上の機械洗浄を行っています。
ジウィピーク 生物学的に適性 オリジン
生肉の栄養を熱で壊さないようエアドライ製法で濃縮させたジャーキータイプのフード。グルコサミン・コンドロイチンの豊富な緑イ貝も配合。本来は栄養基準を満たしたフードです。ジャーキー同様の究極の嗜好性で「食べ過ぎても栄養が偏らないおやつ」としても重宝します。
「生物学的に適正」の哲学のもと、犬や猫の食性にこだわってフード設計をしています。原材料にはカナダの地元産の肉・魚・農産物を使用。自社キッチンで製造しています。
チキンフリー対応は「6フィッシュ・ドッグ」のみですのでご注意下さい。
ロータス リガロ ハイプロテイン・グレインフリー ドッグフード
エクストルーダーによる高温高圧発泡ではなくオーブンでじっくりと焼きあげる自然豊かなカナダ産のフード。あとからオイルの吹きつけをしていません。ヘルシーなフードに仕上げています。
グレインフリーシリーズ3種類とも鶏肉アレルギー対応とメーカーに確認しました。
消化のよい生肉をたっぷりと使用して高タンパクに仕上げたフード。グレインフリーです。栄養価の高いひよこ豆を配合。腸内細菌バランスにも配慮しています。
ターキーを含め、全て鶏肉アレルギーに対応していることをメーカーに確認しました。

この下に各商品の掲載はございません。上のバナーから各フードブランドをご覧下さい。

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